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「これからの食卓、これからの畑」を一緒に築きませんか? Oisix ra daichiは、仲間を募集しています!

「これからの食卓、これからの畑」を一緒に築きませんか? Oisix ra daichiは、仲間を募集しています!

2019.11.27

多くの人が、安全でおいしい食卓を笑顔で囲むために。

食を作る人が、報われ、誇りを持てる仕組みを構築するために。

Oisix ra daichiは「これからの食卓、これからの畑」を理念に、食べる人と作る人を繋ぎ、持続可能な社会を実現するため、これまで誰もやったことのない事業に果敢にチャレンジしてきました。

2000年からインターネットで野菜を販売したり…
忙しいお母さんに向け、ミールキットを開発したり…
買い物難民の自宅に宅配スーパーをしたり…

様々な食の社会課題に対し、ビジネスというアプローチで変化を創り出す「Change Maker」になる。これが私たちが大切にしてきたことです。

そんなOisix ra daichiでは、Change Makerとして共に働く仲間を大募集しています!!

ここでは、私たちの活動の内容や、どんな風土を持った集団なのかを伝える記事をまとめて紹介します。Oisix ra daichiの挑戦に、興味をお持ちいただけたら幸いです!


Change Makerとして、目指す未来

私たちのミッションは…

「これからの食卓、これからの畑をつくる」です!

365日、1日3食と考えると、年間で1,000回を超える食のシーン。

健康的で、おいしい食生活を送りたいと誰もが望んでいると思いますが、実現するのは、実に難しいですよね? そもそも何を食べれば健康にいいのかわからなかったり、買い物や料理をする時間がなかったり…。献立を考えるのも楽ではありません。

そんな食卓の課題に対し、Oisix ra daichiでは様々なアイデアやテクノロジーを駆使して、Change Makerとなるべく挑戦を続けています。

そのひとつが、会員数20万人を超える野菜宅配サービスの『Oisix』です。

以下、Oisixをはじめ、Oisix ra daichiのChange Makerたちが取り組んでいる挑戦を紹介します。

(▼)Oisix創業メンバーの堤さんに、食の分野で創業した理由と、Oisix ra daichiの展望を聞きました!

(▼)健康な食生活を送るためのヘルスケアサービスを鋭意開発中!プロジェクトメンバーに話を聞きました!

また、生産者の方々と一緒に成長することも創業時から大切にしています。

おいしくて安全な商材をつくる生産者と消費者を繋げ、作り手の方々が報われる仕組みをづくりをつくる。その挑戦に関する記事も紹介します。

(▼)1970年代から、一貫して生産者と消費者の「顔の見える関係づくり」を大切にしてきた『大地を守る会』。彼らの挑戦を追いました!

(▼)Oisix ra daichiでは、全社員が生産者の方々の現状を理解するために、体感研修を頻繁に行っています。その模様を記事にしました!


具体的に、どんな挑戦をしているか?

Oisix ra daichiでは、個人のお客様向けの食品宅配サービスである3つのブランドを大切に育てています。

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Oisix:「子どもに安心して食べさせられる食材」をコンセプトに、有機・特別栽培農産物、添加物を極力使わない加工食品や、プレミアム時短をコンセプトとしたミールキット「Kit Oisix」などを、インターネットや実店舗にて提供しています。

らでぃっしゅぼーや:1988年の創業から30年、有機野菜、無添加食品や環境負荷の少ない日用品等などをお届けする会員制宅配サービス。おいしい旬の食品から日用品まで安心・安全にこだわってセレクトしてお届けします。

大地を守る会:多様化するライフスタイルに対応するために、大地を守る会は、1985年に日本で初めて有機農産物の宅配システムをスタートさせました。生産者の気持ちも情報として一緒にお届けすることで、つくる人と食べる人の絆が深まっていく。それが大地を守る会の大きな特徴です。

加えて、野菜宅配の他にも、様々な形で食の社会課題にアプローチする事業を展開中です。その幾つかを取材した記事を紹介します。

(▼)保育事業者向けに、保育士の方々の負担を軽減し、安全でおいしい食材を子供達に届けるサービスを展開中です!

(▼)買い物に不自由している高齢者向けに宅配スーパーを展開。全国で急成長中の『とくし丸』も、グループ会社のひとつです。

(▼)ケータリングを通じてコミュニケーションをデザインしていく『CRAZY KITCHEN』も、グループ会社のひとつです。


「らしさ」を生み出す7つの行動規範

Oisix ra daichiでは、「これからの食卓と、これからの畑」を実現するために、大切にしている行動規範があります。

それが、7つの『ORDism(オーディズム)』です!

1、ベストを尽くすな、Missionを成し遂げろ
2、早いもの勝ち、速いもの価値
3、お客さまを裏切れ
4、サッカーチームのように
5、当事者意識、当事者行動
6、強さの源泉は成長力
7、前例はない、だからやる

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ベンチャー企業と、次々に襲いかかるトラブルとは、切っても切れない関係です。特に前例のない大きなチャレンジをしていれば、なおさらのこと。

そんな環境のなか、できるだけ楽しく問題を解くために、どういう態度で仕事に取り組むべきかを考え抜いて生まれたのが、ORDismです。

(▼)ORDismが生まれた背景をまとめました!

(▼)ORDismを組織全体に浸透させるために、様々な取り組みを行っています。

(▼)カルチャーや社内制度関連の記事は、コチラにまとめています!


Oisix ra daichi と デザイン

Oisix ra daichiは、ただ食材を届けるだけでなく、笑顔で食事をするシーンまで提案することを目指しています。そのためには、「デザイン」「クリエイティブ」のチカラが欠かせません。

現在、社内には30名を超えるインハウスデザイナーが在籍し、自社商品のパッケージデザイン、お客様の体験を高めるグッズのデザイン、WebサイトやアプリのUI/UXなど、様々な局面において活躍しています。

(▼)インハウスデザイナーを育てる理由について、取材しました!

(▼)Oisixのブランドロゴマークを作成いただいたのは水野学さん。Oisix ra daichiでは、水野さんにデザインについて教えをもらうクリエイティブアワードを実施しています!

(▼)アートディレクターの戸田さんのデザインに関する講演のレポート記事です。デザイナーとしてのこだわりを知ることができました!

(▼)デザイン関連の記事は、コチラにまとめています!


Oisix ra daichi とエンジニア

また、食体験を新しいものに変えていくためには、「ITテクノロジー」の存在が欠かせません。Oisix ra daichiでは、エンジニアのメンバーが中心となり、最新のテクノロジーを貪欲に学び、試行錯誤を繰り返しています。

noteでも、テクノロジーを活用した取り組みや、エンジニアメンバーへの取材をさせてもらいました!

(▼)エンジニアメンバーのふたりに、Oisix ra daichiでエンジニアとして仕事をする醍醐味について話を聞きました。

(▼)「Java チャンピオン」の称号を日本人で2人目に手にした寺田 佳央さんが、Oisix ra daichiの技術顧問に就任。その就任背景を取材しました!

(▼)エンジニア関連の記事は、コチラにまとめています!


様々なバックグラウンドを持つ人たち

Oisix ra daichiには、様々なバックグラウンドを持つ人が集まっています。

どんな部署で、どんな人たちが働いているのか? メンバーのインタビュー記事をまとめました。

(▼)44歳の時に、愛着を持って長年勤めてきた無印良品から転職した執行役員の奥谷孝司さん。その理由について話を聞きました!

(▼)Oisix ra daichiのCMTを務めながら、自分の会社の経営もする西井敏恭さん。Oisix ra daichiは「兼業・複業」を積極的に認めていますが、兼業で得られる価値について話を聞きました!

(▼)メンバーへのインタビューは、コチラにまとめています!

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